盲導犬講義

今日は視覚障害者(ユーザー)さんと盲導犬が来て下さって授業をしました晴れ1

授業の主な内容は勉強になることばかりキラッ1

最初に驚いたのはユーザーさんが本当に目が見えないのPはてなって思うほど
動きが機敏でバックを開けたりイスに座ったり何気ないことがさらりとできていたことに驚きましたにこっ
ユーザーさんが驚くほど機敏に動ける背景には補助をする人の声かけ手引きが適切で周囲の状況をきちんと伝えそれが伝わっていたからだったんですPビックリPビックリ
ユーザーさんに対する注意点がいろいろがあって
具体的に伝えるPビックリ
具体的な声かけPビックリ
ユーザーさんと一緒に歩く時の注意点Pビックリ
この時に過度な保護で押して歩かせたりゆっくり歩きすぎは逆にユーザーさんに危険が及ぶなどの注意点PビックリPビックリ

盲導犬はどう転んでも犬なので動物1人が近づいたり声をかけすぎたりするとテンションが上がって興奮しますしょぼん
その盲導犬に対しての接し方なども指導していただきましたにこっ

ユーザーさんは目が見えないだけでその他は自分と同じく普通の人です女性
変な気遣いなく普通に接する方がユーザーさんに対して良いと思いましたキラッ1

今度の盲導犬ボランティア活動にに対する気持ちが少し楽に音符8
そして、その日が大切な日になると思います音符10

パンダ訓練科 しゅん

| 生徒のブログ | 2012,05,18, Friday 10:26 PM | comments (0) | trackback (0)

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